【楽勝】旦那の喜ぶ夕飯作り置きは?共働きでもできるレシピ7つを大公開!

旦那

「旦那の喜ぶ夕飯の作り置きって?」

「旦那が温めるだけでできる夕飯作り置きレシピが知りたい!」

「旦那の夕飯作り置きを一週間保存できる?」

上記のようなお悩みを抱えていませんか?

 

旦那の帰宅が遅く、ご飯を一緒に食べるのが難しい家庭もありますよね。

帰宅が遅い旦那に作り置きご飯を用意しておくと、一緒に食べられないにしても、旦那は喜んでくれるでしょう。

 

この記事では以下の内容を解説していきます。

  • 旦那の夕飯作り置き!メインの温めるだけレシピ7選
  • 旦那も喜ぶ夕飯に!副菜作り置きレシピ7選
  • 旦那の夕飯を作り置きしたい!一週間保存できる?

 

旦那の夕飯作り置きにお悩みの方は、是非最後までご覧ください。

きっと作り置きレシピのレパートリーが増えて、旦那も喜んでくれるはずですよ。

 

旦那の夕飯作り置き!メインの温めるだけレシピ7選

「来週は仕事が忙しくて帰りが遅いから、夕飯を作り置きしておきたい」

「出かけるから旦那が温めるだけで食べられる夕飯を用意したい」

作り置きできる夕飯のレパートリーに悩む妻は少なくありません。

 

せっかく作っておいても

「またカレー?」

なんて言われるとイラっとしてしまうでしょう。

 

今回は旦那の喜ぶ以下の作り置きレシピをご紹介します。

  • 鶏肉のトマト煮
  • ハッシュドビーフ
  • 豚バラ大根
  • 煮込みハンバーグ
  • サバの味噌煮
  • ドライカレー
  • 鮭の南蛮漬け

材料や詳しい作り方を見ていきましょう。

 

鶏肉のトマト煮

最初にご紹介するのは「鶏肉のトマト煮」です。

このままでももちろん美味しいのですが、パスタやグラタンなどアレンジもできるので是非多めに作り置きしておきましょう。

 

材料(3人前)

  • 鶏もも肉 1枚
  • トマト缶 1缶
  • 塩 ひとつまみ
  • オリーブオイル 大さじ1
  • 玉ねぎ 1個
  • 刻みパセリ お好みで
  • ニンニク 大さじ1
  • 水150㏄
  • 砂糖 大さじ2
  • 中濃ソース 大さじ1

 

作り方

  1. ニンニクと玉ねぎはみじん切り、鶏もも肉は一口大に切り、塩を揉みこんでおきます。
  2. オリーブオイルとニンニクを火にかけ香りがついたら玉ねぎを炒めましょう。
  3. 玉ねぎを端に寄せ、鶏もも肉をこんがり焼いていきます。
  4. 水を加え、沸騰したらアクを取りましょう。
  5. トマト缶と砂糖、中濃ソースを加え、中火で5分ほど煮ます。
  6. 刻みパセリを散らしたら完成!

 

保存容器に入れて冷凍保存も可能です。

食べる時には電子レンジで温めるだけなので、旦那でも簡単に食べられます。

 

ハッシュドビーフ

次に「ハッシュドビーフ」の作り方を見ていきましょう。

牛細切れが安い時には、まとめて作り置きしておきたいメニューです。

 

材料(3人前)

  • 牛細切れ 約250g
  • 玉ねぎ 1個
  • マッシュルーム水煮 50g
  • バター 20g
  • 薄力粉 大さじ1.5
  • 赤ワイン 200ml
  • ケチャップ 大さじ4
  • 中濃ソース 大さじ3
  • コンソメ 小さじ1
  • 刻みパセリ お好みで

 

作り方

  1. 牛肉は食べやすい大きさに、玉ねぎは薄切りにしておきます。
  2. フライパンにバターを熱し、玉ねぎをじっくり炒めましょう。
  3. 牛肉に薄力粉をまぶし粉っぽさがなくなるまで炒めます。
  4. 調味料とマッシュルームをすべて入れ、ほどよくとろみがつくまで煮たら完成です。
  5. 最後にお好みでパセリを散らしてください。

 

市販のルーがなくても、簡単にハッシュドビーフを作ることができます。

冷凍保存もでき、旦那も喜ぶ夕飯レシピです。

 

豚バラ大根

次に「豚バラ大根」のレシピをご紹介します。

作り置きでもやっぱり和食が食べたい!

そんな旦那も喜ぶ夕飯が「豚バラ大根」でしょう。

 

材料(4人前)

  • 豚バラ薄切り肉 約150g
  • 大根 1/2本
  • ごま油 小さじ1
  • 生姜 20g
  • 水 500㏄
  • 砂糖 小さじ1
  • 酒 大さじ2
  • みりん 大さじ2
  • 醤油 大さじ1
  • 白だし 大さじ1

 

作り方

  1. 豚バラ薄切り肉は食べやすい大きさに、大根はいちょう切り、生姜は千切りにします。
  2. フライパンにごま油をひき、大根を半透明になるまでじっくり炒めましょう。
  3. 生姜と豚バラ薄切り肉を入れ色が変わるまで炒めます。
  4. 水を入れ、沸騰したらアクを取り除き5分ほど煮ましょう。
  5. 砂糖・酒・みりん・醤油・白だしを加え、中火で15分煮て完成です。

 

冷凍保存した場合は、自然解凍してからレンジで温めましょう。

朝出しておけば、旦那が温めるだけで食べられます。

 

煮込みハンバーグ

次に「煮込みハンバーグ」のレシピを見ていきましょう。

とても柔らかく、肉汁たっぷりで旦那も大満足の夕飯になるはずです。

 

材料(6個分)

  • A合いびき肉 約300g
  • A塩コショウ 少量
  • A片栗粉・水 各大さじ2
  • A卵 1個
  • Aナツメグ 少量
  • 玉ねぎ 1個
  • サラダ油 小さじ1
  • B砂糖 大さじ1
  • B水 大さじ3
  • Bケチャップ 大さじ4
  • Bウスターソース 大さじ2

 

作り方

  1. ボウルにAの材料をすべて入れ、粘りが出るまでこねます。
  2. 玉ねぎを加えて混ぜ合わせ、6等分に形を整えて、冷蔵庫で1時間寝かせましょう。
  3. フライパンにサラダ油をひき、熱くなったらハンバーグを焼いていきます。
  4. 焼き色が付いたら裏返し、蓋をして中火で5分ほど蒸し焼きにしましょう。
  5. 火を止めて、Bの調味料を加え、再び火を付けます。
  6. フライパンをゆすりながら2分ほど煮たら完成です。

 

1時間ほど冷蔵庫で寝かせることで、肉汁を閉じ込めることができます。

ワインにも合うので、きっと旦那も喜んでくれるでしょう。

 

サバの味噌煮

次にご紹介するのは「サバの味噌煮」です。

難しそうに思える煮魚も、電子レンジを使えば短時間で美味しく出来上がります。

 

材料(2人前)

  • サバの切り身 2切れ
  • 塩 少々
  • 白ネギ 1/2本
  • 生姜 1片
  • 酒 大さじ1

<煮汁>

  • 水 大さじ2
  • 味噌 大さじ2
  • みりん 小さじ1
  • 砂糖 小さじ1
  • 醤油 小さじ1/2

 

作り方

  1. サバは塩を少々振って10分程度置いた後、キッチンペーパーで水分と塩分をふき取りってください。
  2. 生姜はよく洗い、皮付きのまま千切りに、白ネギは1㎝くらいの斜め切りにしておきましょう。
  3. サバを耐熱容器に並べ、上から酒をかけます。
  4. 上から煮汁をかけ、生姜を散らして、白ネギを隙間なく並べましょう。
  5. ラップをかけて600wの電子レンジで4分加熱します。
  6. 一度レンジから出し、煮汁をすくって上からかけましょう。
  7. 再びラップをして、電子レンジで2分ほど加熱します。
  8. 5分ほどおいて、味を馴染ませれば完成です。

 

白ネギが落し蓋の代わりになってしっとり柔らかなサバの味噌煮になります。

冷凍したい場合は、下味をつけた状態で保存しましょう。

 

冷凍しておくことで味が染み込み、煮るだけで美味しく食べられます。

 

ドライカレー

次にご紹介するのは「ドライカレー」です。

普段とはちょっと違うカレーに、きっと旦那も喜ぶのではないでしょうか?

 

材料(4人前)

  • ひき肉 約200g
  • 玉ねぎ 1個
  • 人参 1本
  • 水 120㏄~
  • カレールー 1/2箱
  • ケチャップ 大さじ1
  • コンソメ 大さじ1
  • お好みでピーマンやキノコ

 

作り方

  1. 野菜をみじん切りにします。(フードプロセッサーがある場合は、使うと楽です。)
  2. フライパンに油をひき、玉ねぎから順番に炒めていきます。
  3. 全体に火が通ったら、水以外の調味料をすべて加えましょう。
  4. 少しずつ水を加えていきます。
  5. 全体がホワイトソースくらいの硬さになったら完成です。
  6. 牛肉に薄力粉をまぶし、粉っぽさがなくなるまで炒めます。

 

粗熱が取れたら、小分けにして冷凍しましょう。

温めるだけで食べられますが、卵を乗せるとさらに豪華になりますよ。

 

鮭の南蛮漬け

次にご紹介するのは「鮭の南蛮漬け」です。

野菜も一緒に食べられるので、栄養満点のレシピになります。

 

材料(2人前)

  • 生鮭 2切れ
  • 玉ねぎ 1/4個
  • ピーマン 2個
  • 人参 1/4本
  • 塩コショウ 少々
  • 片栗粉 適量
  • 酢 100㏄
  • 醤油 大さじ4
  • 砂糖 大さじ3
  • みりん 大さじ2

 

作り方

  1. 生鮭は水気をふき取り、食べやすい大きさに切って、塩コショウを振っておいてください。
  2. 玉ねぎは薄切り、ピーマンと人参は千切りにしておきましょう。
  3. 小鍋に酢、醤油、砂糖、みりんを入れ、ひと煮立ちさせておきます。
  4. 鮭に片栗粉をまぶして、揚げていきましょう。
  5. 揚がったら、バットの上に出し、余分な油を落とします。
  6. ボウルに揚げた鮭と野菜を入れましょう。
  7. 先ほどひと煮立ちさせた調味料をかけ、そのまま冷まして出来上がりです。

 

冷めていく工程で味が染みていくので、熱いうちに漬けダレに漬けてくださいね。

酸味もほどよく、さっぱりと食べられる一品です。

 

旦那も喜ぶ夕飯に!副菜作り置きレシピ7選

メインだけでなく、副菜も作り置きしておけば、作り置きメニューだけで夕飯が完成します。

疲れた日や出かける日にわざわざ料理を作らなくてもいいので、とても便利です。

 

副菜メニューを7つご紹介します。

  • ごぼうのきんぴら
  • 茄子の煮びたし
  • ひじきの煮物
  • 切り干し大根の煮物
  • だし巻き卵
  • いんげんとベーコンのバター炒め
  • 豚汁

それぞれの副菜レシピを詳しく見ていきましょう。

 

ごぼうのきんぴら

最初にご紹介するのは「ごぼうのきんぴら」です。

手間のかかるきんぴらごぼうは、毎回大量に作って冷凍しておきましょう。

 

材料

  • ごぼう 2本
  • 人参 100g
  • ごま油 大さじ1
  • サラダ油 大さじ1
  • 砂糖 大さじ2
  • みりん 大さじ2
  • めんつゆ(3倍濃縮) 大さじ4
  • 七味唐辛子 お好みで
  • 胡麻 お好みで

 

作り方

  1. ごぼうの皮は丸めたアルミホイルでこすって落とします。
  2. ごぼうはささがきにしましょう。
  3. 人参も皮を剥き、細切りにします。
  4. フライパンを熱して油とごま油をひき、ごぼうと人参を入れて1分くらい炒めましょう。
  5. 調味料をすべて入れ、蓋をして時々混ぜながら炒め煮にしていきます。
  6. 味が馴染んだら、お好みでごまや七味唐辛子を加えて完成です。

 

電子レンジで温めるだけで、美味しいきんぴらごぼうが食べられますよ。

 

茄子の煮びたし

次におすすめなのが「茄子の煮びたし」です。

安い時にまとめ買いして、冷凍しておくといつでも美味しい茄子の煮びたしが食べられます。

 

材料

  • 茄子 大2本
  • ごま油 適量
  • 塩 適量
  • 麵つゆ 50㏄
  • 水 1カップ
  • 生姜 お好みで

 

作り方

  1. 茄子を食べやすい大きさに切り、切り目に塩を少量塗り込んでおいてください。
  2. フライパンにごま油を熱し、茄子がしんなりするまで焼きましょう。
  3. 小鍋に麺つゆと水、生姜を入れてひと煮立ちさせ、火を止めたら焼いた茄子を浸していきます。
  4. 冷めたら、茄子をバットにひとつずつ並べましょう。
  5. 冷凍庫で凍らせて、必要な分だけ解凍して食べてください。

 

水にさらさないので水っぽくない煮びたしができます。

解凍しても変わらない美味しさに、旦那もびっくりするでしょう。

 

ひじきの煮物

次にご紹介するのは「ひじきの煮物」です。

冷凍保存しておけるので、温めるだけで食べられます。

 

材料

  • 乾燥ひじき 30g
  • 人参 60g
  • 油揚げ 1枚
  • 大豆の水煮 100g
  • ごま油 大さじ2

<煮汁>

  • 水 200㏄
  • 醤油 大さじ3
  • みりん 大さじ3
  • 砂糖 大さじ2
  • だしの素 小さじ1
  • 白すりごま 大さじ5

 

作り方

  1. 耐熱容器に乾燥ひじきと水400㏄(分量外)を入れ、600wの電子レンジで3分加熱して戻しておきましょう。
  2. ざるにあけて水を切り、軽く洗います。
  3. ひじきの上からおたまで押さえつけ、しっかり水気を切ってください。
  4. 人参と油揚げは細切りにします。
  5. ごま油でひじきと人参を2分くらい炒めましょう。
  6. 油揚げ、大豆、煮汁をすべて加え、弱火~中火で時々かき混ぜながら煮ていきます。
  7. 煮汁がほとんどなくなったら、白すりごまを加えて完成です。

 

人参や大豆も入っており、栄養満点な煮物になっています。

夕飯だけでなく、お弁当や朝食のあと一品にもおすすめです。

 

切り干し大根の煮物

次に「切り干し大根の煮物」の作り方をご紹介します。

冷凍しておけば、夕飯やお弁当のあと一品に便利です。

 

材料

  • 切り干し大根 20g
  • さつま揚げ 2枚
  • 干しシイタケ 2枚

<煮汁>

  • 砂糖 大さじ1と1/2
  • 醤油 大さじ1と1/2
  • 酒 大さじ2

 

作り方

  1. 干しシイタケは熱湯1・1/2カップ(分量外)に15分漬け、薄切りにします。(戻し汁は取っておきましょう)
  2. 鍋に干しシイタケの戻し汁を入れて熱し、沸騰したら切り干し大根、さつま揚げ、干しシイタケ、煮汁を加えてください。
  3. ときどき混ぜながら12分程度、炒り煮にします。
  4. 粗熱が取れたら、汁気を切り、小分けにして冷凍しましょう。

 

お好みで人参や油揚げを入れても美味しいのでおすすめです。

自然解凍で食べられますよ。

 

だし巻き卵

次にご紹介するのは「だし巻き卵」です。

ラップに包めば、冷凍で保存もできます。

 

材料

  • 卵 3個
  • 砂糖 小さじ1/2
  • 水 大さじ2
  • 白だし 大さじ1
  • サラダ油 適量

 

作り方

  1. 卵、砂糖、水、白だしをボウルに入れ、溶きほぐしましょう。
  2. 卵焼き器にサラダ油をひき、中火に熱します。
  3. 卵液の1/4程度入れ。弱火にして火を通していきましょう。
  4. 火が通ってきたら、奥から手前に巻いていきます。
  5. さらに同量の卵液を入れ、卵焼きを作っていきましょう。
  6. 巻きあがったら、まきすの上に置き、3分ほど置いておきます。
  7. 食べやすい大きさに切り、ラップに包んで冷凍しておきましょう。

 

焼いている間は、最後まで弱火にしておくのがポイントです。

巻きすで巻いて形を整えるので、焼いている間はあまり形を気にしないで

も良いでしょう。

 

いんげんとベーコンのバター炒め

次にご紹介するのは「いんげんとベーコンのバター炒め」です。

洋風の味付けで、和食に飽きた方にもおすすめできます。

 

材料

  • さやいんげん 1袋
  • ハーフベーコン 4枚
  • バター 10g
  • ブラックペッパー 適量

 

作り方

  1. いんげんはヘタと筋を取り、4㎝幅に切りましょう。
  2. ベーコンは1㎝幅に切っておきます。
  3. フライパンにバターを熱し、ベーコンを炒めましょう。
  4. ベーコンに焼き色が付いたら、いんげんも入れて炒め合わせます。
  5. いんげんに火が通ったら、お好みでブラックペッパーを振り完成です。

 

柔らかめの食感が好きな方は、炒める前にいんげんを1分ほど下茹ですることをおすすめします。

 

豚汁

次の作り置きレシピは「豚汁」です。

豚肉とたっぷりの野菜が入って、1杯で旦那も満足感を得られるでしょう。

 

材料

  • 豚バラ薄切り肉 約150g
  • 大根 1/4本
  • さつまいも 小1本
  • ごぼう 1本
  • 長ねぎ 1本
  • 人参 1/4本
  • だしの素 5g
  • 味噌 適量
  • 水 適量

 

作り方

  1. 豚肉は食べやすい大きさに切ってください。
  2. 大根、人参は薄くいちょう切りにしておきます。
  3. さつまいもは乱切り、ごぼうはささがきにして、どちらも水にさらしましょう。
  4. 長ネギは薄く斜め切りにします。
  5. フライパンで豚肉・野菜の順に軽く炒めましょう。
  6. だしの素と水100㏄(分量外)を入れ、煮立たせます。
  7. 煮立ったら中火で8分ほど蒸し煮にします。(この状態で冷凍保存することも可能です。)
  8. 水を足し、火にかけます。
  9. 沸騰したら、一度火を止め、味噌を溶き入れましょう。
  10. 再び火にかけ、沸騰せずに温めれば完成です。

 

お好みでごま油や小ねぎを加えても、美味しくなりますよ。

 

旦那の夕飯を作り置きしたい!一週間保存できる?

土日に作り置きした食材を、一週間使いたい!

という妻も多いでしょう。

忙しい平日は、できるだけ作り置き食材で回したいですよね。

 

一般的に冷蔵庫で保存できるのは「2~3日」となります。

酢や塩を使ったレシピなら「4~5日」保存可能です。

 

それ以上持たせたい場合は、冷凍庫で保存しましょう。

冷凍庫での保存は2週間程度が目安です。

 

保存するときには、雑菌が入らないよう密閉できる蓋がついた容器を選びましょう。

 

まとめ

旦那の喜ぶ以下の作り置きメインレシピをご紹介しました。

  • 鶏肉のトマト煮
  • ハッシュドビーフ
  • 豚バラ大根
  • 煮込みハンバーグ
  • サバの味噌煮
  • ドライカレー
  • 鮭の南蛮漬け

 

副菜メニューとしては

  • ごぼうのきんぴら
  • 茄子の煮びたし
  • ひじきの煮物
  • 切り干し大根の煮物
  • だし巻き卵
  • いんげんとベーコンのバター炒め
  • 豚汁

といったメニューがおすすめです。

 

冷凍保存しておけば、一週間作り置きレシピで回すこともできます。

冷蔵でも2~3日は保存が可能ですが、夏場は傷みやすいので、特に気を付けましょう。

 

作り置きレシピのレパートリーを増やして、平日は少しでも楽に過ごしたいものです。

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