【うんざり】旦那が飲み会ばかり……赤ちゃんいるのに自覚なし?原因&対策とは?

旦那

「生後間もない赤ちゃんがいるのに旦那が飲み会ばっか行って困る」

「旦那はいつも飲み会ばかり……育児の協力してくれない」

「赤ちゃんいるのに頻繁に飲み会に行く旦那にイライラする!」

と悩んでおられませんか?

 

赤ちゃんの授乳、オムツ替え、寝かしつけ、お風呂……と子育て中のママはとても大変!

それなのに旦那が飲み会に行ってばかりだったら、腹が立ちますよね。

 

赤ちゃんがいるのに旦那が飲み会に頻繁に行くことを悩んでいるママたちは、少なくありません。

この記事では、妻と赤ちゃんを置いて旦那が飲み会にいく原因や対策についてまとめました。

 

この記事で紹介する内容は次の通りです。

  • 赤ちゃんがいるのに飲み会に行く旦那に対する対策とは?
  • 赤ちゃんがいるのに飲み会に行く旦那の原因とは?
  • 赤ちゃんがいるのに飲みに行く旦那の特徴とは?
  • 赤ちゃんを世話するママの心境とは?

旦那が飲み会に行ってばかりと悩んでいるママたちは是非、最後までお読みください。

 

赤ちゃんがいるのに飲み会に行く旦那の対策5選を徹底解説!

子供が生まれたばかりで忙しい時に、旦那が飲み会ばかり行くとイライラしますよね。

  • 私だって行きたいのに……
  • なんで私だけ我慢しなきゃいけないの?
  • 子育てを1人でするのは大変すぎる……

と不満に思っても仕方がありません。

 

赤ちゃんがいるのに飲み会に行く旦那への対策は次の5つです。

  • 旦那と話し合う
  • きちんと計画を立てる
  • お土産(ご褒美)を買ってきてもらう
  • 制限は作らない
  • 旦那の役割を作ってみる

この項目では、赤ちゃんがいるのに飲み会に行く旦那への対策について徹底解説します。

 

旦那と話し合う

赤ちゃんがいるのに飲み会に行く旦那への対策の1つは、旦那ときちんと話し合うことです。

 

そもそも赤ちゃんが生まれた後で、旦那と妻での飲み会の見方が変わっている可能性が高いでしょう。

旦那:いつも通りの日常生活の一部

妻:滅多に行くことができない特別な機会

上記のように、旦那と妻で飲み会に対する見方が違うことが考えられます。

 

旦那は飲み会に行くこと自体

  • 買い物に行くのと同じくらいにただの日常生活の一部
  • 仕事の一部
  • それくらいリラックスしてもいいんじゃない?
  • そもそも自分にできることないし……

などと認識している場合が多く、自分が飲み会に行くことが妻にどれだけ負担をかけているのか理解していないことも珍しくありません。

 

飲み会に行くことに対しての不満をぶつけてしまうと

  • いきなりどうしたんだ?
  • 子供が生まれてやたら文句が多い
  • 妻がイライラしているからやだな……飲み会に行ってストレス発散しよう

などと理解してもらえないでしょう。

 

それで「なぜ」「どうして欲しいのか」と要点をはっきりと伝えることが大切です。

  • 子供の世話を全部私がやるのは現実無理だから〇〇歳になるまで制限して欲しい
  • 夜遅くに帰ってきた物音で子供がないて大変だから、〇時までには帰ってきて欲しい
  • 夜に1人は不安だから旦那がいると安心する

など、理由と要求を丁寧に伝えましょう。

 

普段仕事に行って日常生活を見ていない旦那は、妻のこの苦労を理解していないことが多いので自分の生活を客観的に、具体的に伝えるようにしましょう。

 

怒って感情的になるのではなく、飲み物などを飲みながらリラックスした雰囲気の中でゆっくりと話すことが大切です。

 

例えば

生まれたての赤ちゃんといると不安もあるから、あなたが早く帰ってきてくれたら安心

のように旦那を立てる言い方をするなら、旦那も頼られていると思うでしょう。

 

1度話し合って理解できなかったとしても、諦めないでください!

旦那がリラックスしているタイミングを狙って、上手に話しましょう。

 

きちんと計画を立てる

計画を立てることも1つの方法です。

ただ「飲み会に行かないでほしい!」と伝えるだけでは旦那は納得しない可能性も少なくありません。

  • 「今日飲み会になった」などと連続されるときつい
  • 赤ちゃんが小さいうちは仕事以外の飲み会は考えて欲しい
  • 束縛したいわけではない

ことなどを伝えましょう。

 

旦那としては仕事の付き合いで飲み会に行くこともあるので、カレンダーに予定を書き込むなど計画をして飲み会に行ってもらうこともできます。

 

カレンダーに予定を書き込むことでデータ化でき、客観的に見れることがメリットです。

 

旦那としても

  • 思っていた以上に飲み会に行っていたな……
  • この飲み会に参加する必要はないな……

と理解して、飲み会を控えてくれるようになるかもしれません。

 

お土産(ご褒美)を買ってきてもらう

お土産を買ってきてもらうのも、効果的な方法です。

仕事の付き合いだと分かっていても、飲み会に行く旦那にイライラする気持ちを抑えられないことがあります。

 

妻としても旦那を束縛したいわけではなく、旦那に理解を示したいと思っているのです。

ただ子育ては楽しい反面、疲れやストレスとの戦いでもあります。

心身ともに限界になっている時に飲み会に行って酔って帰ってくる夫を見て、怒りも押し寄せてくるのも無理はありません。

 

それで旦那が飲み会に行った時にはお土産を買ってきてもらうように頼みましょう。

  • 美味しいもの買ってきてね!
  • 家でお留守番&子育てしているご褒美にお土産買ってきてね!
  • 〇〇の甘いスイーツが食べたい!

など具体的に、旦那にリクエストするのもおすすめです。

 

美味しいお土産を食べて、リラックスするとストレスも少しは加減できます。

お土産があると、飲み会に行っている旦那のことを許そうという気分にもなりやすいのです。

 

制限は作らない

飲み会をセーブすることを旦那にお願いする時に、制限を作るのは効果的とは言えません。

 

例えば

  • 月に1回だけにして!
  • 月に2回以上行ったら〇〇してもらう

などの制限を作ってしまうと、旦那は束縛されていると感じ抵抗する可能性があります。

 

上記でも紹介しましたが妻は旦那を束縛したいわけではなく、大変な時期にただ一緒にいて欲しいだけであることが少なくありません。

それで、旦那に束縛されたと勘違いされてしまっては、逆効果になる可能性も否定できないでしょう。

 

旦那の役割を作ってみる

旦那の役割を作ることで、飲み会をセーブするようになる旦那もいます。

初めは「男は何もすることがない」と感じていた旦那も、役割があると父親としての自覚が芽生えるからです。

 

例えば次のことを頼めます

  • 赤ちゃんのお風呂
  • 赤ちゃんのオイルマッサージ

赤ちゃんをお風呂に入れたり、その後のオイルマッサージをしたりすることは、親子のスキンシップができる大切な時間です。

その大切な時間を旦那に任せることで「子供が待っているから早く帰りたい」と感じる父親は少なくありません。

 

  • 「飲み会から帰ってきてからお風呂に入れる」と言い出す
  • 残業で旦那の帰りが遅い

などの問題で、旦那に任せるなら赤ちゃんの1日のサイクルが安定しないこともあります。

 

この場合は旦那にやってもらったら助かる家事を頼みましょう。

  • 寝る前にお米を洗ってセットしてもらう
  • ゴミを集めて出してもらう

上記のように赤ちゃんのこととは直接関係がなくても、やってもらうと助かることを旦那の役割としてお願いできます。

 

赤ちゃんが生まれた影響で、家族のみんなが役割分担をする必要があると理解してもらいましょう。

そうするなら「飲み会は今のところセーブしよう」と理解してくれる可能性があります。

 

赤ちゃんがいるのに旦那が飲み会に行きたがる心境5選を徹底解説!

赤ちゃんがいるにもかかわらず飲みに行きたがる旦那は、どんな神経をしているの?

と、イライラしている人もいるのではないでしょうか?

 

赤ちゃんがいるにもかかわらず、み会に行きたがる旦那の主な心境はこちらです。

  • 仕事の営業のために抜けられない
  • 子育ての大切さを理解しきれていない
  • 飲み会に対する旦那と妻の考え方が違う
  • 自分の生活スタイルが変わったことを理解しきれていない
  • 自分は十分に子育てに協力していると信じ込んでいる

この項目では、妻や赤ちゃんを置いて飲み会に行く旦那の心境について解説します。

 

仕事の営業のために抜けられない

仕事の営業の一部として、飲み会の場が設けられることは珍しくありません。

子供が生まれたばかりなので……

と言うと事情を察して融通してくれることもあるでしょうが、そうも言ってられないこともあります。

 

  • 営業のノルマのために
  • 家族を養うために
  • 家族を守るために

と飲み会に参加している旦那も少なくありません。

そのせいで、守るべき相手である妻をイライラさせる結果になっているのですが……。

 

子育ての大切さを理解しきれていない

子供が生まれる前は、気軽に飲み会に行っていた夫婦でも赤ちゃんが生まれると妻の生活の中心は赤ちゃんになります。

 

旦那は仕事があるので、日常生活の一部に赤ちゃんが加わった感覚ですが、妻は自分の全てを赤ちゃんのために捧げるのです。

  • 赤ちゃんの睡眠サイクルに合わせないといけない
  • 赤ちゃんがお腹が空いたらミルクの用意をしなければならない
  • お風呂やオムツ替え

上記の上に赤ちゃんを中心に生活が回り、空いている時間に仮眠や家事をしなければなりません。

子育てをしていると、話し相手もいないのでどうしようもない不安にさいなまれることもあります。

 

夜の時間だけでも旦那がいてくれると、心強いと感じる妻も少なくありません。

しかし旦那は妻の状況を知らず、子育ての大変さも全て理解しきれていないため、飲み会に行くことを小さなことだと考えている場合が多いのです。

 

飲み会に対する旦那と妻の考え方が違う

先ほども紹介しましたが、子供が生まれると飲み会に対する考え方が、旦那と妻で異なることも理由となり得ます。

  • 旦那:飲み会は日常生活の一部、いつでも気軽に行ける
  • 妻:飲み会はとても貴重なご褒美、飲み会を計画していてもいけないことがある

旦那は昼間外で働いているため飲み会に対するハードルが低いのに対し、子供が生まれた後の妻は飲み会のハードルが高くなります。

赤ちゃんがある程度成長しても、やはり母親が飲み会に行くのはそれほど簡単ではないでしょう。

 

貴重な存在である飲み会を、旦那がホイホイと簡単に出かけているので妻としてはイライラしますが、旦那としてはただの日常生活の一部という感覚でしかないケースも否定できません。

 

特に旦那が独身の友達と親しくしている場合、赤ちゃんを持つ家庭の事情は理解できないでしょう。

赤ちゃんの誕生を祝う飲み会

など、とんでもない理由をつけて飲み会をするのです。

 

旦那としては悪気がなくても、妻としては旦那の理解のなさにイライラします。

 

自分の生活スタイルが変わったことを理解していない

赤ちゃんが生まれると、家族の生活は大きく変化するのは当然のことです。

夫婦2人で生活していた頃とは全く違い、家族としての生活がスタートします。

  • 趣味
  • 外食などの習慣
  • 旅行の行き先
  • ご飯
  • 見るテレビ番組の内容

など、今まで夫婦で楽しんできた事柄が全て変化し、子供中心の生活になるのです。

 

お腹の中で赤ちゃんを育ててきた妻は、赤ちゃんがいる生活にいち早く順応しますが旦那はそうは行きません。

  • ダラダラと夫婦2人の頃の生活を送ろうとする
  • むしろ独身の時から何も変わっていない

という傾向にある男性も少なくなく、飲み会に頻繁に行っても悪気がありません。

 

子供中心の生活を送っている妻は「いつまでも独身気分」と腹が立つのも無理はないでしょう。

 

自分は十分に子育てに協力していると信じ切っている

飲み会に頻繁に行っているのにもかかわらず「自分は十分に子育てに協力している」と信じ切っている旦那も少なくありません。

  • 週末にお風呂に入れる
  • 週末に赤ちゃんと少しの時間を過ごす
  • 機嫌がいい時に抱っこする

例えば上記の行動があります。

 

少し手伝っているだけでも、十分にやっていると自己満足しているので

  • 俺って育メン!
  • 十分子育て手伝っているから、飲み会行のは当然!

的な雰囲気を作り出します。

 

妻としては

  • お風呂入れるのは週末だけでしょ!
  • 週中は何もやってないくせに
  • 赤ちゃんが泣き出したら私に渡してくるくせに

と言う気持ちになり、堂々と飲み会に行く旦那に対してイライラするのです。

 

父親の自覚がない?赤ちゃんを置いて飲みに行く旦那の特徴は?

赤ちゃんや自分を置いて飲みに行く旦那に対して

父親としての自覚がないの?

と疑う妻たちも少なくありません。

 

赤ちゃんを置いて飲みに行く旦那の特徴には、次のものがあります。

  • 産後1カ月未満なのに飲み会に行く
  • 赤ちゃんがいるのに飲み会で朝帰りする
  • 飲み会でいつも帰りが遅い
  • 飲み会の頻度が多い

 

産後1カ月未満なのに新生児と妻を残して飲み会に行く

産後1カ月未満という、とても小さな新生児を置いて飲みに行く旦那もいます。

出産したばかりの妻は、体調が戻らず安静にしなければならない時期です。

 

出産したばかりの妻を置いて飲み会に行くのだとしたら、妻は配慮にかけていると感じる可能性が高いでしょう。

 

夫からしたら……

  • どうせ自分がいても助けにならないし
  • 里帰り出産だから自分が飲み会に行っても関係ない

などの軽い気持ちで飲みに行っているのだとしても、赤ちゃんを抱える妻からしたら

  • 父親の自覚はあるの?
  • 今後この人と一緒に子育てをしていけるのだろうか?

と不安になるのも当然だと言えるでしょう。

 

赤ちゃんがいるのに飲み会で朝帰りする

赤ちゃんがいるのに、飲み会で朝帰りをする旦那もいます。

「飲み会を断れないのは仕方ない」と送り出していた妻も、旦那に朝帰りをされてしまってはいたたまれないでしょう。

  • 本当に協力する気があるの?
  • いい加減にしてよ!

と怒りを爆発させるの仕方がないでしょう。

 

飲み会でいつも帰りが遅い

朝帰りとまではいかなくても、飲み会に行ったらいつも帰りが遅い旦那は少なくありません。

どの時間をもって遅いと言うのかは、家庭によって異なります。

 

しかしいつもと違う時間に旦那が帰ってくることで

  • ひとりぼっちで待っている妻の不安(ストレス)が大きくなる
  • 旦那が立てる物音で赤ちゃんが泣き出す
  • 旦那の世話で1日のルーティーンが崩れる

などの影響を受ける妻も少なくありません。

 

赤ちゃんの子育てをしている妻が、旦那が飲み会に行くことでイライラする理由もうなずけます。

 

飲み会の頻度が多い

飲み会の頻度が多い旦那も少なくありません。

飲み会の頻度は旦那の状況や性格によって異なり、週に2,3回の割合で行く人もいれば、月に1,2回の人もいるでしょう。

 

例えば…

  • いきなり「今夜飲み会になったから〜」と連絡が来る
  • 連絡もなく酔って帰ってくる
  • 友達と頻繁に飲み会に出かけている

などの状態が続いていると、営業で飲み会があることや、時には気の合う仲間たちと飲むことに関して寛容であろうとしていた妻たちの我慢が限界になるでしょう。

 

妻たちはどれくらいの頻度だと許せるのか?

妻の性格や、置かれている状況、赤ちゃんの性格によって、どれくらいの頻度を頻繁と思うのかは異なります。

  • 月に1回が限度
  • 週1までなら許せる
  • 週に2、3回は我慢できない

などいろいろな意見があります。

月に1度が限度だから心が狭いと言うわけではありません。

 

出産、子育てはストレスもかかり、ホルモンバランスが崩れやすい時期でもあるのでリラックスできる状況を見つける必要があります。

 

赤ちゃんがいるのに気にせず飲み会に行く旦那を持つ妻の心境は?

旦那が赤ちゃんや自分を置いて飲み会に行くことについて、妻たちはどのように感じているのでしょうか?

次のように感じる妻たちは多いようです。

  • 大変すぎてイライラする!
  • 束縛したいわけではない
  • 自分の大変さを理解して欲しいと思っている

この項目では、頻繁に飲み会に行く旦那を持つ妻の心境について紹介します。

 

大変過ぎてイライラする!

https://twitter.com/yuzumam4/status/1261443544155254785

旦那が頻繁に飲み会にいくことに対し、イライラすると感じる妻は少なくありません。

家事や育児を必死にしている妻を置いて出かけるのですから、無理もないと言えるでしょう。

怒りの矛先は旦那だけではなく、配慮のない圧力をかけてくる上司や同僚にも向けられています。

 

生後間もない赤ちゃんを置いて飲み会に行く旦那に対してイライラするのは、妻だけではありません。

妻の友人、家族、子供を育てた経験のある多くの男性陣も理解ができないとイライラするケースが少なくないようです。

 

束縛したいわけではない

飲み会に行く旦那に対して、束縛したくないと感じる妻たちも少なくありません。

仕事や付き合いで飲み会に出ないといけないのは仕方ない……

と広い心で見ているのです。

 

ただ内心は快く思っていない場合も少なくないのです。

いろいろ言って「うるさい」と思われのも嫌なので、仕方ないと諦めている状況だとも言えるでしょう。

 

自分の大変さを理解してもらいたいと感じている

旦那に自分の状況を理解してもらいたいと感じている妻たちも、少なくありません。

身体的な疲れはもちろんですが、昼間に1人で子供と過ごすことに、孤立や不安を感じる妻も多いのです。

  • 1日に起こった子供の話を聞いてもらいたい
  • 一緒に相談に乗ってもらいたい
  • 夜くらい話し相手が欲しい

と感じる妻たちも少なくないので、旦那が夜も一緒にいないことで満たされていない、大切にされていないと感じます。

 

妊娠中でも飲み会に行く旦那に対するイライラしている妻も!

赤ちゃんがいる旦那だけでなく、妊婦を置いて飲み会に行ってしまう旦那もいます。

  • 臨月でいつどうなるのか分からないのに酔って帰ってくるのはどうなの?
  • つわりで体調が安定しないのに、飲み会に行く旦那はどうなの?

など赤ちゃんの子育てだけでなく、妊娠中の女性はホルモンの調子も崩れやすくストレスを感じやすい時期です。

大変な中で旦那にそばにいて欲しいのに、妻の必要を理解してくれない旦那に寂しい気持ちを抱く妻も少なくありません。

 

まとめ

赤ちゃんがいるにもかかわらず、旦那が飲み会に行くことの対策は次の通りです。

  • 旦那と話し合う
  • きちんと計画を立てる
  • お土産(ご褒美)を買ってきてもらう
  • 制限は作らない
  • 旦那の役割を作ってみる

 

赤ちゃんがいるにもかかわらず、飲み会に行く旦那の心境はこちらです。

  • 仕事の営業のために抜けられない
  • 子育ての大切さを理解しきれていない
  • 飲み会に対する旦那と妻の考え方が違う
  • 自分の生活スタイルが変わったことを理解しきれていない
  • 自分は十分に子育てに協力していると信じ込んでいる

 

赤ちゃんや自分を置いて飲みに行く旦那に対して妻が思う心境は、次の通りです。

  • 大変すぎてイライラする!
  • 束縛したいわけではない
  • 自分の大変さを理解して欲しいと思っている

小さな赤ちゃんを抱えて子育てに奮闘しているお母さんは本当に頑張っています!

そんな中で旦那が頻繁に飲みに行くのは、流石にイライラしますし寂しい気持ちにもなりますよね。

 

悩んでいるのは、1人じゃありません!

意外と多くの妻たちが、旦那が飲み会に行くことで悩んでいる人がいることに驚かれたのではないでしょうか?

 

旦那との時間を作り、ゆっくり話し合うなどして対策していきましょう。

 

飲み会だけでなく、旦那が連絡なしに帰って来ないことで悩んでいる方はこちらの記事を参考にされてください。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました